リビエラ株式会社採用情報

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社員の名前
社員イメージ

PROFILE

所属部署
営業部 西日本グループ 第1チーム
入社年月
2015年7月 中途入社
最終学歴
工学部 建築学科 卒
出身地
静岡県

SELF INTRODUCTION

前職の住宅営業を経て、リビエラに入社しました。
以来、兵庫県エリアの営業担当として、3年目になります。
入社1年目から担当エリアを割り振られるため、やりがいと責任のある仕事です。
自分より年齢が一回りも二回りも上のお客様に営業活動をしており、勉強させていただくことも多く、日々成長を感じています。

あなたにとっての強さとは

momentumです。仕事に対し真摯に向き合うことで自分の流れができ、勢いとなり何にも負けない強さになります。

Qestion01

志望動機と、わたしの「これからやりたいこと」自分の営業スタイルを確立する

私が仕事に求める軸は2つ「営業」と「仕事とプライベートの両立」です。
「営業」について、私は人と話しをすることが好きなので、営業という職にこだわりを持っています。
直接自分が窓口となり話をすることで、お客様と喜びを共感でき感謝をされたときの達成感は、営業職だからこそ味わえるものだと思います。
また、「仕事とプライベートの両立」ですが、前職にて消費者への営業を経験し、時間のコントロールの難しさを肌で感じました。
休日や夜遅い時間など、お客様の休みに合わせてのアポイントメントも少なくありませんでした。
しかし、企業への営業であるこの仕事は、お客様も仕事として会うため定時内でのアポイントメントが多くなります。
そのため、時間のコントロールができ、プライベートの時間も十分にとることができます。
私がこれからやりたいことは「現代的な営業」です。
名刺管理サービスを導入し情報共有をよりスピーディーに図る等、新しい営業技術を取り入れている会社です。
また、自分の意見が伝えやすく、反映されやすい社風でもあります。
時代の流れに乗り、より効率的で近代的な営業方法を確立し、自分の営業スタイルを作り上げていきたいです。

Qestion02

わたしにとっての「仕事のやりがい」「大きな達成感を味わえる!」これが私の仕事のやりがいです。

現在兵庫県を担当しており、兵庫県内の住宅メーカーや設計事務所へ法人営業を行っております。
一般住宅や集合住宅、商業施設等様々な建物に弊社のイタリア製タイルを扱っていただけるよう日々活動しています。
月曜、火曜は静岡の事務所で出張の準備をし、水曜から金曜に出張というのが基本的なスケジュールです。
その中で半期、各月ごとに目標を立て営業活動をします。
目標を達成すると月ごとに表彰され半期終わると大きな表彰があります。
全営業が集まる前で表彰されることは非常に高いモチベーションの維持に繋がります。
達成した月はまた頑張ろう、できなかった月は来月こそはと頑張ることができます。
エリアごとに分かれているのでチームで協力して営業することも魅力です。
また、会社として年に3度海外のタイル展示会に買い付けに行くため営業は海外出張するチャンスもあります。
他の会社ではなかなか体験できない経験を積める仕事です。

guestion02のイメージ

Qestion03 とある1日のタイムスケジュール

  1. 8:00 予定確認 アポ内容の再確認。同じグループの日報を確認し情報収集。
  2. 10:00  勉強会 新作タイルを設計、インテリア担当者へ案内。
  3. 11:30 TEL メールや電話で納品依頼や問い合わせへの対応。
  4. 12:00 ランチ 午後アポの資料整理をしながらランチ。
  5. 13:00 大型物件打ち合わせ お客様のご要望に合ったタイルを提案。
  6. 15:00 展示場撮影 展示場にて採用頂いたリビエラタイルの写真撮影。
  7. 17:00 お客様と商談 新たに玄関タイルを標準採用いただけるよう商談。

Qestion04 趣味や休日の過ごし方を教えてください。

2017年秋に生まれた長男と遊ぶことが休日の楽しみです。出張で週3日間会えないので、一緒に遊ぶ中で毎回新しい成長を発見できます。私は、小学校から大学までサッカーを続けてきたので、早く息子とボールを蹴りあえるようになることが、とても楽しみです。その夢を達成するために、運動不足の体を引き締める目的でランニングをしており、健康づくりをしています。

仕事で関わりのある「先輩」からのコメント

K君は、同じ西日本グループの中で若手を引っ張ってくれるお手本となる人です。お客様への対応も丁寧かつ素早く、信頼の厚い営業マンです。また若手の営業マンが困っているときも相談に乗ってくれて、面倒見のいいお兄さんという一面も持っています。社外だけでなく社内でも評判のいい彼は、今後も後輩の目標となり、より会社を盛り上げてくれる存在になることを期待しています。

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